学科講習の有無 約18時間
8教科の試験
プール講習の有無 プールでの課題が修了するまで
海洋実習の有無 海洋での課題が修了するまで
コース費用(税別) 基本コース料金  84,000円 
          +
  海洋実習費は別途必要になります 
含まれるもの 講習料・保険料・一部プール施設利用料
含まれないもの 教材費
ダイブマスター申請料等
海洋実習での実費
用意していただくもの 申請用写真(縦4×横3p)
ダイブマスター必要教材等
医師による健康診断書
参加前条件 レスキューダイバーレベルもしくは同等レベルの方。
エマージェンシーファーストレスポンスコースを
取得されている方。タンク本数20本以上の
ログ証明を有する方。
サンプルスケジュール お問い合せください
認定されるとどうなるか? スキンダイバーコースの開催
リフレッシュコースの開催
色々なコースのアシスタント資格
ファンダイビングのガイトなど
備考 コース期間・内容等は受講される方のニーズによって
変わりますので、スタッフまでお問い合せ下さい。


コース内容

知識開発
緊急アシストプラン(その地方の緊急医療機関への連絡法、負傷ダイバーの搬送機関(救急車)への連絡などその他の緊急対応機関への連絡手段など)
エグザム(物理、生理、器材、減圧理論、RDP、ダイビング・スキルと環境、認定ダイバーのダイビング活動の監督、トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト、8つのエグザム)

水中スキル・スタミナ
スタミナ
(400m水泳、15分間立ち泳ぎ、800mスノーケルスイム、100m曳行)
スキル
(器材セッティング
プレダイブ・セーフティーチェック
ディープ・ウォーター・エントリー
水面での浮力チェック
スノーケルからレギュレーターまたはレギュレーターからスノーケルへの交換
ファイブポイント潜降
レギュレータリカバリーとクリア
マスクの脱着とクリア
エアー切れの練習とバックアップ空気源の使用
フリーフローレギュレーターからの呼吸、フィンピボット(パワーとオーラル)
ファイブポイント浮上
水面でのウエイトシステム脱着
コントロールされた緊急スイミングアセント
ホバリング
水中でのマスクなし移動
水中でのウエイトシステム脱着
水中でのスクーバユニットの脱着
水面でのスクーバユニットの脱着
バディーブリージング停止位置と移動)


現場での応用
水中地図作成
器材交換